RSS|archives|admin

スポンサーサイト

--.--.-- --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


Category:スポンサー広告 | Comment(-) | Trackback(-) | top↑ |

★穴があったら入りたい程の恥ずかしい思い出2★

2009.06.30 Tue
960 名前:ななしのいるせいかつ[sage] 投稿日:2009/05/16(土) 20:47:30
出勤途中、駅のトイレで鏡を見たら
左頬から血が出てた
たぶんヒゲを剃ったときにできた傷だろう
うわ、こんな顔で歩いてたのかと思い、ちょっと動揺

これはバンソーコーでも貼らねばとカバンを探る
ラッシュ時のトイレで頬から血を流しながらカバンをゴソゴソやってる
人間に対して、視線は当然冷たい。さらに動揺

バンソーコーは仕事で指先を切ることがあるので持ち歩くようにしてるのだが
こんな時にかぎって1枚しかない。しかもちっこいの
これはしくじれない!と思い、さらに動揺、そして緊張

裏紙をはがし、鏡の前に顔を突きだしたが手がふるえて狙いが定まらない
時間がなくなる、早くせねばとあせっていると
隣りのおっさんと鏡越しに目が合ってしまい、もう動揺MAX
これはもうおもいきっていくしかない!
えい!よし、貼れた!
と思ったときは遅かった・・・

鏡に貼ってました・・・バンソーコー

後ろの人と鏡越しに目が合ったけど、さっとそらされた
隣りのおっさんは口開けて見てた
トイレとびだして、ハンカチあてて出勤したけど
自分のメンタルの弱さにあきれた
せめて鏡からはがしてくればよかった

Category: | Comment(0) | Trackback(-) | top↑ |
<<手紙の返事 | HOME | バームクーヘンをドイツ語で言うと>>
name
title
mail
url

[     ]

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。